中部大学

中部大学 CHUBU UNIVERSITY

緑豊かなワンキャンパスに
8学部、大学院6研究科が集う総合大学

38-7号館

1938年設置認可された名古屋第一工学校を母体に1964年4月、工学の単科大学「中部工業大学」を開学しました。

1984年には、経営情報学部と国際関係学部を設置し、「中部大学」に名称変更。1998年に人文学部、2001年に応用生物学部、2006年に生命健康科学部、2008年に現代教育学部、2023年に理工学部を設置しました。大学院は、1971年に設置した工学研究科修士課程に続き、1973年には博士課程を設置。1991年には国際関係学研究科(2004年より国際人間学研究科)、1996年には経営情報学研究科、2005年には応用生物学研究科、2011年には生命健康科学研究科、2012年には教育学研究科を設置しました。

創立者は三浦幸平。建学の精神は「不言実行、あてになる人間」。

学部生10,766人、大学院生368人、教育職員517人、事務職員等教育職員を除く職員(法人職員含む)313人(2022年5月1日現在)。中部大学同窓会の会員数は90,662名(2022年7月7日現在)。

約40万平方メートルの愛知県春日井市の緑豊かな丘の上のワンキャンパスに、8学部27学科4専攻、大学院6研究科19専攻が集い、四季の移ろいを感じながらキャンパスライフを送っています。

課外活動も盛んで、約60のクラブ・サークルがあり、硬式野球、ハンドボール、剣道などは全国大会にも出場します。地域に根差した活動も積極的に行われており、基礎科目+課外活動により「地域創成メディエーター(媒介者)」(中部大学長認定資格)の育成も行われています。

世界の24カ国・地域の58大学・機関と学術交流協定を締結しています(2023年4月現在)。

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